「カフェ・ど・アッピー」が上尾市の推奨土産品に新たに認定されました!

こんにちは。すっかり春の陽気ですね。

4月になり、上尾市観光協会の推奨土産品が新たに認定されました。

推奨土産品は「市内で生産・加工される優良な土産品を推奨することにより、その普及と市内産業の振興に寄与する」ことを目的に設けられた制度です。今回の認定は、2017年、2018年と2年間の認定になります。

上尾市観光協会サイト:http://www.ageo-kankou.com/entry-list.html?id=3017

 

当店は2013年より、ドリップバッグ商品「カフェ・ど・アッピー」を認定いただいております。

(認定証を頂きました)

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インスタントコーヒーではない、本格的なコーヒーがどなたでも簡単にいれることができるドリップバッグ。
コーヒーブームの第三の波(サードウェーブ)が日本に来ているといわれますが、その中でもドリップバッグコーヒーの存在感はとりわけ大きいものになっています。

当店はスペシャルティコーヒー(高品質コーヒー)を専門に扱ったお店ですが、カフェ・ど・アッピーももちろんスペシャルティコーヒーだけで作っています。

2017年4月時点の配合は、ブラジル・モンテアレグレ農園のナチュラル製法のコーヒー、ニカラグア・エルケツァール農園のカトゥーラ種のコーヒー、グァテマラ・コバン地方のサンクリストバル地区のハニー製法のコーヒーをブレンドして作っています。

 

カフェ・ど・アッピーのブレンドは当商品だけのオリジナルの配合ですが、作る際に心がけていることは「上尾らしさって何だろう?」と考えながら作っていることです。

22万人都市に成長した上尾市ですが、その良さ、魅力ってなんでしょう?私は、都心通勤の至便さ、それでいて自然が多く、生活しやすいということだと思うのです。

”通勤しやすい”、”生活しやすい”、そういう”やすさ”をコーヒーの味として表現できないか?と考えました。そう考えたところ、「まずは、飲み”やすく”なければダメだろう」と考えました。コーヒーの味わいは苦み、酸味、口当たり、後味など、色々あります。もちろん、コーヒーは嗜好品なので好みは人それぞれです。それでも多くの方が好む味わいがあります。それは甘く、マイルドだということです。

その味わいを目指して、焙煎は中深煎りにし、豆もマイルドさを出すために滑らかな質感と甘さの豊かなコーヒーを選びました。

まずは、ブラジルのナチュラルをベースに考えました。ブラジルは甘さをしっかりと加えながら、味わいのバランスをとってくれるブレンドには欠かせない銘柄です。中米のニカラグァは中庸な酸味があり、影からブレンドを美味しくしてくれる立役者です。グァテマラのハニー製法のコーヒーはワインのような個性的な味わいがあり、ブレンドに加えると味わいにアクセントをつけてくれます。ハニー製法は質感も豊かなので、ブレンドに加えれば、よりマイルドな味わいにブレンドを仕上げてくれます。

 

毎年、同じ生産国、農園のコーヒーを買うとは限らないので、配合内容は年によって変わってきますが、まずはイメージありきで当店はブレンドを作っています。

そんなカフェ・ど・アッピー、簡単においしいコーヒーを楽しむことができますよ。是非、お試しください。

 

カフェ・ど・アッピー 単品 140円 5個入りパック 650円 10個入りパック 1200円

よろしくお願い致します

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スペシャルティコーヒー豆専門店
自家焙煎珈琲 晩秋
店主 堀江 幸一
住所 :埼玉県上尾市向山4-1-1 ヴィラ雛1F
TEL:048-725-0151
HP:http://www.bansyu-coffee.net

あまったコーヒー豆でおいしいスイーツを!

こんにちは。毎日暑い日が続きますね。
「こう暑いと温かいホットコーヒーなんて飲む気になれないよ。そういえば買ったままのコーヒー豆(粉)がずいぶんそのままだなぁ。このままだと美味しくなくなっちゃうなぁ」
こんなお悩みの方、いらっしゃいますでしょうか?
そんなあなたのために、眠ったままのコーヒーを使って簡単に作れるスイーツをご紹介します。スイーツの名前は「アフォガート」と言います。イタリア料理店やバール形式のカフェではよくあるメニューなので、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。

アフォガートの作り方(1人分)
用意するもの:コーヒーカップ2つ、ココットのような鉢状の食器、茶漉し、コーヒーを計量するメジャースプーン、計量カップ(湯を入れられるタイプのもの)、湯(80cc)、市販のバニラアイスクリーム、コーヒー豆(粉)約10g、(用意できれば)ミントまたはクラッシュアーモンド(アーモンドスライスやくるみでもOK)
1、コーヒーの粉10gをコーヒーカップのなかに入れます。コーヒーサーバーをお持ちであればそれでもOKです。
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2、沸騰したての湯80ccを注ぎます。粉が湯のなかで踊るように普通に注いでください。
勢いよく注ぐ必要はありませんが、静かに注ぎ過ぎると湯と粉の接触が悪くなり、味が十分に出なくなる場合があります。
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3、3分待ちます。
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4、3分経ったら茶漉しを使って、もう一個のコーヒーカップに濾します。
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コーヒーエキスの完成です。コーヒーの粉が湯を吸ってだいたい60ccくらいの出来上がりです。

5、ココットのような鉢状の食器にアイスクリームを盛ります。デザートグラスでもOKですが、耐熱性のものをお使いください。いずれもないようであれば間口の広いコーヒーカップでもOKです。
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6、先ほどのコーヒーエキスを食器の縁から静かに注ぎます。アイスクリームの高さの半分くらいまで注いで、あとは食べながら残りを注いでいく感じです。
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7、ミントあるいはクラッシュアーモンドを上からまぶします。クラッシュアーモンドがなければアーモンドスライスや砕いたくるみでもOKです。あくまでアクセントなので、いずれもなければないで大丈夫です。
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完成です。
このメニュー「アフォガート」は、イタリア語で「溺れた」を意味します。コーヒーに溺れたアイスクリームを例えて名付けられたそうです。
市販のアイスクリームは、普通のバニラアイスクリームであれば何でもよいのですが、晩秋のマスターのお薦めはM社のスー○ー○ップです。アフォガートに向いていると思います。
また、コーヒー豆をこのアフォガート用に買うという場合には、深煎りのものを買うのをお薦めします。深煎りのほうが深みのあるコーヒーエキスが出来ます。挽く際には細挽きに挽いてください(エスプレッソ用の極細挽きでは茶漉しで濾せなくなる場合があるので要注意)
茶漉しで濾すということは、コーヒーの油分が入ります。エスプレッソに近い抽出になります。コーヒーの味は油分のなかに濃縮されているので、品質の高い豆であれば、素材の良さを余すところなく引き出してくれます。
当店でアフォガート向けのおすすめ豆は、深煎りのブレンド曙光(しょこう)です。100g入り 600円
アフォガートにしてみても、スペシャルティコーヒーの場合、口当たりや後味の良さが格段に違ってきますので、是非お試しになってください。
フレンチプレスをお持ちの方は、プレスで作ることもできますよ。その場合は、中挽きの粉をご用意ください。細かいとプレスできない場合があります。
みなさん、冷たくて美味しいコーヒースイーツで暑い夏を乗り切りましょう♪
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スペシャルティコーヒー豆専門店
自家焙煎珈琲 晩秋
店主 堀江 幸一
住所 :埼玉県上尾市向山4-1-1 ヴィラ雛1F
TEL:048-725-0151
HP:http://www.bansyu-coffee.net

大谷小学校の『学区探検』に協力させていただきました

こんにちは。
当店のある向山は、小学校の学区としては大谷小学校になります。

3年生の課外授業で『学区探検』があり、それに協力させていただきました。
大谷小店案内1
コーヒーがどういうところでできるのか、など説明しました。

予想外の質問が出て、タジタジでした。

鋭い観察眼をもった子もいて、正直かなりビックリしました。
大谷小店案内2
コーヒーチェリーの実物を見てもらいました。学区探検とタイミングが合ってよかったです。果肉をむくと豆が粘液質(ムシラージ)でベタベタすることにビックリしていました。
大谷小店案内3
焙煎は時間の都合上、見せられませんでしたが、どうやって白い豆を茶色く焙煎するのか、焙煎機の構造を見せながら、説明しました。

大人の人でも、茶色いコーヒー豆がそのまま木に成っていると誤解していらっしゃる方が時折いらっしゃいます。コーヒーの生産の現場は、それだけ日本人に縁遠い存在なのかもしれません。
南国の自然のなかで生産されている農作物なのだと伝わればいいなと思って、見てもらいました。

人に教える時は10倍知っていなければならないとはよく言いますが、私自身、大変勉強になりました。仕事のなかで役立てていきたいと思います。

ちなみに大谷小学校は私の母校です。後輩達には、たくさん仕事に夢をもってもらいたいです。
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スペシャルティコーヒー豆専門店
自家焙煎珈琲 晩秋
住所 :埼玉県上尾市向山4-1-1 ヴィラ雛1F
TEL:048-725-0151

HP:http://www.bansyu-coffee.net

コーヒーの実が今年もできました!!

こんにちは。
当店で育てているコーヒーの木に実(チェリー)がつきました!
coffeecherry2016
当店でお買い物頂いたお客様で、ご希望の方にチェリーを一粒差し上げています。
80粒程度で数に限りがありますので、お早めに。

果肉はほとんどありませんが、皮を剥いた粘液質は非常に甘いです。
一粒のチェリーに2つの種(豆)があり、それを植えれば3ヶ月ほどで芽が出ます。

メイド・イン・上尾のコーヒーチェリー、お早めに!
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スペシャルティコーヒー豆専門店
自家焙煎珈琲 晩秋
店主 堀江 幸一
住所 :埼玉県上尾市向山4-1-1 ヴィラ雛1F
TEL:048-725-0151
HP:http://www.bansyu-coffee.net
e-mail:bansyu7-coffee2@dp55214242.lolipop.jp

当店のドリップバッグ商品「カフェ・ど・アッピー」が推奨土産品に認定されました!

 こんにちは。店主の堀江です。

上尾市観光協会は、市内の優良な土産品を推奨する
推奨土産品認定事業をおこなっています。

ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、当店のコーヒードリップバッグ商品「カフェ・ど・アッピー」も2年前から推奨土産品になっています。
カフェどアッピー
認定期間は2年ごとになり、今年はちょうど新たな審査の年でした。
審査そのものは1月に終え、おかげさまで今回も無事審査を通り、新たな認定を頂くことができました。
2015年認定証-1
推奨土産品の認定要件には、「すでに市場において高い評価を得ていること」という項目があり、これは売り手である私たちにはどうすることもできません。
その商品が一般のお客様に愛されているかが、認定の条件のなかでも重要です。

今回の認定は、いつも当店をご愛顧頂いているお客様のおかげです。
いつも本当に有難うございます。
2015年認定証-2
カフェ・ど・アッピーも、もちろんスペシャルティコーヒー(高品質コーヒーのことです)
で作っています。 飲みやすく甘い後口は、ドリップバッグ商品になってもそのままです!

カフェ・ど・アッピー(コーヒードリップバッグ)
1個(バラ売り) 140円 5個入りパック 650円 10個入りパック 1200円(税込)

カフェ・ど・アッピーは当店のほか、上尾駅東口の「あぴっと!」でも販売しております

推奨土産品は、市内の3箇所ある展示コーナーで飾られることになります。
北上尾駅改札前通路、柏座のコミュニティーセンター内、
上尾駅西口そばのライオンズマンション、一角にあるプラザ22の1Fフロア。
もちろんカフェ・ど・アッピーは3箇所いずれにも展示されますよ!

近いうちに新しい展示内容に切り替わり、前の展示物と比べるとだいぶ見やすくなると思います。一度、見たことのある方もチェックしてみてくださいね。

今後ともカフェ・ど・アッピーをよろしくお願いいたします。
コーヒー好きのお友達にも是非お薦めしてくださいね。
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スペシャルティコーヒー豆専門店
自家焙煎珈琲 晩秋
店主 堀江 幸一
住所 :埼玉県上尾市向山4-1-1 ヴィラ雛1F
TEL:048-725-0151
HP:http://www.bansyu-coffee.net
e-mail:bansyu7-coffee2@dp55214242.lolipop.jp

「あげポタ」、オープン!

上尾市役所商工課が、ポータルサイト「あげポタ」を開設しました。
http://agepota.jp/

これは、上尾市内の農業、商業、工業、観光業といった様々な業種の情報を
配信するというサイトです。
たくさんのお店さんが情報を発信していくと思いますので、市内の情報を
入手したい方はこまめにチェックしてみてくださいね。

もちろん当店も紹介ページがありますよ。
http://agepota.jp/business-operator/bansyu/

コミュニティー情報も募集しているそうなので、サークル、教室の活動情報、
メンバー募集などもできるようです。
ご興味のある方は是非アクセスしてみてくださいね。

晩秋 堀江幸一
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スペシャルティコーヒー豆専門店
自家焙煎珈琲 晩秋
店主 堀江 幸一
住所 :埼玉県上尾市向山4-1-1 ヴィラ雛1F
TEL:048-725-0151
HP:http://www.bansyu-coffee.net
e-mail:bansyu7-coffee2@dp55214242.lolipop.jp 

コーヒーの木、実付きました!

 お客様にはすっかりお馴染みの晩秋店前のコーヒーの木。
2鉢あるのですが、その片方の実が赤く熟しました。
(画像と比べると今はだいぶ真っ赤になっています。)

実は(シャレではないですよ。「じつは」です)昨年の9月に緑の実が
付くところまでいったのですがそのまま冬に突入。

コーヒーの木は寒さにとても弱く、2008年時にも実付くところまで
いきながら寒さで実を落としてしまった過去があるため
今回はできるだけ寒さにやられないように店の奥に仕舞っていました。

半年かけて熟したことになりますがたぶん本来の生態とは
違うのでしょうね。
でも、せっかくの赤い実です。
来店がてら見ていってくださいね。

だいぶ赤くなっていますので、できるだけこの週末(〜6/1)くらいまでに
見に来られることをお薦めします。
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スペシャルティコーヒー豆専門店
自家焙煎珈琲 晩秋
店主 堀江 幸一
住所 :埼玉県上尾市向山4-1-1 ヴィラ雛1F
TEL:048-725-0151
HP:http://www.bansyu-coffee.net

あぴっと!に「カフェ・ど・アッピー」が!

 なんだかまぎらわしいタイトルになってしまいましたね^_^;

A-GEO(エイジオ)タウンという高層ビルが上尾駅の東口にできたのはご存知でしょうか?

そのA-GEOタウン2Fに上尾市の情報発信ステーション「あぴっと!」ができました。
上尾市のお店の宣伝や、上尾市ならではの商品の販売、また、市内の情報発信の場として
4/30にオープンしたステーションです。
あぴっと!オープン時のポスター
その「あぴっと!」で晩秋のドリップパック商品「カフェ・ど・アッピー」を販売していただいています。
情報発信ステーション「あぴっと!」
「あぴっと!」では、販売の他に上尾市内の映像を流していたり、上尾にあるお店のチラシを
置いていたりと、気軽に立ち寄れる館内になっています。
ジュースの自販機もありますので、ちょっと一息つくために立ち寄るのもアリです。

アッピーの大きなヌイグルミもありますよ。記念撮影にも気軽に応じてくれると思います。

駅をご利用される際には、是非お立ち寄りください。

あぴっと!
休館日:月曜日
開館時間:午前9時〜午後7時

サイト:http://apitto.com/

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自家焙煎珈琲 晩秋
店主 堀江 幸一
HP:http://www.bansyu-coffee.net

祝!「カフェ・ど・アッピー」上尾市観光協会推奨土産品認定

 晩秋のドリップパック商品「カフェ・ど・アッピー」が上尾市観光協会の推奨土産品に
認定されました。

これは常日頃、晩秋をご愛顧いただいているお客様のご支持の賜物です。
それ以外の何物でもありません。
本当にいつも有難うございます。

推奨土産品は北上尾駅改札前、柏座のコミュニティセンター、観光協会の入っている
プラザ22ビルの3箇所にガラスケースで展示されます。

「カフェ・ど・アッピー」も展示されますので、近くにお立ち寄りの際は是非ごらんになってください。

「カフェ・ど・アッピー」は上尾を”やすい”という観点から商品開発しています。
””通勤しやすい”、”緑が多く生活しやすい”・・・・こういう”やすい”です。

それをコーヒーに置き換えれば、”飲みやすい”だと思うのです。
そのため、中深煎りというマイルドな風味になる焙煎の度合いで仕上げています。
また、苦みや酸味がシャープにならないように豆をブレンドしています。

上尾名物として「カフェ・ど・アッピー」。どうかよろしくお願いいたします。

1個130円 5個入りパック 600円 10個入りパック 1100円

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自家焙煎珈琲 晩秋
店主 堀江 幸一
HP:http://www.bansyu-coffee.net

雪の「晩秋」

 2/29(水)の雪はすごかったですね・・・・。
あれからの数日で春の陽気になってしまったのもなんだかビックリです。

「晩秋」を開店して、雪で思い出すのが開業した年の2004年の12月31日。
この日も大雪でした。
12月は年の瀬の最後の最後までコーヒー豆が売れる月です。
そのため開業した2004年から2011年に至るまでずっと大晦日まで営業してきました。

開業当時の「晩秋」は喫茶店としてのカラーが強く、喫茶の常連のお客様から
「大晦日に店やってお客さん来るの?雪も降るそうだし、来ないと思うよ」と言われて
いたほどでした。
そのお客様は晩秋を本当にご愛顧いただいていて、大晦日も大雪の中、
長靴で歩いていらっしゃったほどでした。
あれから7年が過ぎ、晩秋は当時の2倍以上のコーヒー豆を買っていただけるようになりました。
その分、喫茶色も弱くなりました。なんだか隔世の感がありますね(笑)

あと雪で思い出すのが、2007年だったか2008年だったか、1月の下旬に降雪のなか
歩いて店から自宅に帰ったことがあったんです。

私の家の近辺は車の通りもそれほど多くないので、積もるタイプの雪の場合、アスファルトの道路にさえ、相当雪が積もります。このときもそんな状況で、シンシンと雪が降るなかを歩いて帰りました。
雪が降ると、たったひとつの街路灯に照らされたそのときの雪景色を今でも思い出してしまいます。

今その道はありません。上尾バイパスの開通により、なくなりました。
まだ5年しか経っていないんだなあと、雪を見るたびに思いだします。
雪が記憶に与える印象ってすごいですよね。


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自家焙煎珈琲 晩秋
店主 堀江 幸一
HP:http://www.bansyu-coffee.net
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